つゆ時代が長くなれば夏季の温度も長く罹る?

連休が明けてからミッドサマー日の温度だったのは2日程度で、翌日の木曜日は朝から曇りのどんから、どうもつゆ明けするのは月末という予報がもっぱらという気候だ。
温度も連休前のような低温で夏季日温度ぎりぎりはで、金曜日は木曜日によって1℃ぐらい低くなるというウエザー予報になっている。
関東から東北でのつゆ年が長くなるからこの低温、水曜日に読んだところでは、北海道付近の上空にオホーツク高気圧が発生するから温度が低くなると解説していた。
7月後半通常でつゆが明けるは、夏季の頂点が8月〜9月の下旬や10月初旬までスライドするに関してかな、ゆっくりとはいえ暦では本格的な夏季温度になるというチャンス。
チャンスの目安となる大暑というのも今年は肩書きだけという、温度がミッドサマー日の日には打ち水というのもあちこちで見られましたが、こういうウエザーではナチュラル、天然の雨水。
26℃とかいう気持ち良い温度も節約でもあるしすごしやすいですが、つゆ年が長いからといって暑さの温度も長くスライドするのはどの様な売り物か、9月上旬からの秋はちゃんとチャンスらしさを運んでくれるって効く。サンマや果実も気持ち良い秋風とともに行うからいいので、暑いとか言いながらそれでは出汁もいまいちでしょうね。公式サイトはコチラ

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